上越市の直江津地区にも懐かしい町並みが残っています

上越市の直江津地区にも懐かしい町並みが残っています。
3D迷路のような砂丘の上から、大夕焼(オオユヤケ)を望み、祇園際の花火もすぐそばであがります。その直江津の砂丘の上で、栃木から通うTさんの隠れ家拠点は、ジオラマや、流木とロープと砂鉄のアートスタジオ。小さいけれどこじんまりして使いやすい町家でした。
屋根修理のご相談が多いです。レンガ、屋根瓦、杉板、鉄板、土壁など、手仕事で扱いやすいヒューマンスケールの材料(マテリアル)の意味。環境倫理だけでなく、精神衛生にも効果的な気がします。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です